カテゴリ:音楽( 16 )

これ、楽しい!




削除前に楽しむ、何度もね。
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by mercedes88 | 2011-12-04 21:01 | 音楽

木琴

知人が教えてくれたサイト いいなぁ

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by mercedes88 | 2011-04-19 00:14 | 音楽

マイクがなくちゃ!

この間友達と話をしていたらクィーンの話が出た。
ちょっと前に日本に来た、と”教えてくれた”。
それで
「あぁ、その時人に言いふらしていた。『私、フレディー・マーキュリー見たから今回はパス』って」
するとその友達がなんと、「ボヘミアン・ラプソディー」をカラオケで歌うと言った。
思わず「誰も『おぉ~い、朝まで歌うつもり!』とか言わない?」と聞いてしまった。
友達は、確かに長いね、と言ってから「でも良く歌う」と言った。
-この人とはカラオケに行くのはよそうー
友達は聞いてきた。
「カラオケで何歌うの?」
私は、カラオケにあまり行かない。でも家で歌う、一人で・・・と応えた。
すると友達がさらに聞いてきた。
「1人で?」
「そう。悪い?昔はギター弾きながら歌ってたけれど今は料理しながらとか歌うし・・・」
「へぇ・・・」
「でね、好きな曲はリモコン手に歌ったりして時々遊ぶ。リモコンがマイクの代わりネ」
「はぁ?」
「イイじゃない、誰に迷惑かけているわけでもないし・・・ストレス解消法よ、一種の」
「へぇ~」
「ある映画でダイアン・レインなんかビール瓶をマイクの代わりにしていたけれど
リモコンはそれより品が良いでしょう?」
「・・・・」
「み~んなマイクって好きなのよ。知らなかった?
私時々仕事中でもボールペンをマイクに見立てて
『えぇ、この状況をあなたはどうお考えですか?』とか言って”マイク”を相手の口元に差し出すと
大体みんな決まってそのボールペンを持とうとするのよ、あれ可笑しいよ」

「アリー・マクビール」ではアリーがホームパーティーを自宅で開いた時
部屋のスタンドの傘を外して電球をマイク代わりにして3人くらいで歌っていた。
そういえば小学生の頃、同級生が西城秀樹の真似をして
マイクに見立てたホウキを足でポンと横に蹴って♪「愛するふたりぃ~は・・・」と歌ったら
隣で耳掻きをしていた弟クンの腕にその蹴ったホウキが当り
弟クンの鼓膜が敗れた事件があった。
ホウキ蹴ったりする子じゃないんだけれどなぁ・・・と当時思ったりもしたけれど
マイクの魅力には勝てなかったのかも知れない。

ちょっと前に出掛けた同僚との飲み会。もちろん2次会はカラオケ。
しらふの私に言わせると、酔っていても歌は歌えるものなのだなぁ・・・。
さらに
「あっ私の曲始まった!ねぇライムチューハイもう一杯お代わり!マイクどこ~ぉ?」
これって本当に酔っている状態なのかしらん?
そして
「メルセデスさん、この曲知ってる?」
「知りません。誰の曲ですか?」
「これねぇスロットの曲!」
スロットの曲・・・
この半年ほど、どうやら私はこの惑星とは違う惑星に行っていたみたいだ・・・・・・・。
しかし、どこの惑星でも、マイクはやっぱり人気者のようだ。
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by mercedes88 | 2007-10-26 21:17 | 音楽

iPodで音楽を聴く

友達にiPodを買ったと見せたら、さっと手に取って「どんな曲聴いてるの?」と調べ始めた。
実はBBCの番組が1コしか入っていない、と言うと「なんでぇ?音楽入れて聴かないの?」
と言われて白状することになった・・・実は、上手く使いこなせていないのよ・・・。

「ちょっとトリッキーかもね・・・」と言いながらどうするか教えてくれたけれど
その説明がまた「なんだか良く分からない・・・」
どんなものが聴きたいか、頭に浮かんだアルバムタイトル言って。入れてきてあげるから・・・
と言われて
「イヤフォンなんかで聴きたい音楽ってやっぱり
ロジャー・ウォータースの『The pros and cons of hitch hiking』とかピンクフロイドとか・・」
友達が”なんでなの?”という感じで首をかしげたので
「息する時の音や舌の動く音が聞こえて、自分がその場に居る感じが・・・」と、ここまで言って
はたしてそんな音をイヤフォンで聴いて『それが良い』と言っている感覚が
他人に理解出来るか、と急に不安になって途中で話をやめってしまった。
その後、友達の最終アドバイスは「アルバム持ってるでしょう?
じゃそれパソコンに入れてそれをiPodに入れたら?」というものになった。

その日の夜すぐにiPodに音楽を入れた。
その作業が終って友達にメールを入れる。
「今音楽iPodに入れ終わったけれど
これでもう二度とBBCの番組は聴かないだろう・・って気がしてる。
そうなるって分かっていたから今までiPodに音楽を入れていなかったのかもねぇ・・・」

翌朝、朝日が昇る時間に電車の中から眩しい陽を浴びながら
キース・ジャレットの「カントリー」を聴くのはなんだか凄い贅沢な気がした。
春樹ちゃん言う所の”小確幸”というものかな。
私には”中確幸”と言っていいかも知れない。
ドイツの映画「マーサの幸せレシピ」でマーサさんがマリオの運転する車で
朝日を浴びながら姪っ子を迎えに行くシーンでこの曲が流れたけれど
マーサさんの耳に本当にこの曲が聴こえていたら、彼女凄く感激したと思う。

気分良く電車を降りてひと気の無い大通りを歩いていて、ミーハーやっちゃおう、と思う。
iPodを手に聴きたい曲を1曲1曲選んでみた。
「カントリー」の次に聞いたのはトッド・ラングレンの「夢は果てしなく」
どうして急に思い出したのか分からないけれど
初めてアメリカに行った時にレコードを沢山買ったらお店の人が
「いっぱい買ってくれてありがとう。好きなアルバム1枚オマケしちゃうよ」
とサービスしてくれた事が突然浮かんできた。
そのお店の斜め前にあるチャイニーズ・シアターの後ろに泊まったホテルがあるのだけれど
とにかくいっぱい買ってしまったので持ちきれないから
そのお店の数軒先のお店でスーツケースを1コ買ってそれにレコードを入れて持って帰った。
その時オマケで貰ったレコードは「スティーブ・ミラー・バンド」のLPだった。
スティーブ・ミラーさんも”息をする時の音”が曲で聞ける人だった。

ロジャー・ウォータースの「The Pros and cons of the hitch hiking」を聴いていると
やっぱりワクワクドキドキしてしまう。
出来ればこの中の「シュワ シュワ ワァー」と歌っているコーラスのお姉さんの仲間に
何とか加えてもらえないだろうか・・・とか思ってしまうくらい素敵だ。
ピンク・フロイドの「time」の半ばくらいの何秒かのギターを聴くとやっぱり胸が切なくなる。
思うに私はギターの音が好きなんだ、たとえ電気が通っていても・・・。

この秋、古い音楽をiPodで聴きながら過ごすのは中々いいものだ。

追伸
鈴鹿のどら焼きが昨日夕方7時にまだあって久しぶりに食べた。この白アンが嬉しい・・・・。
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by mercedes88 | 2007-10-22 12:37 | 音楽

カタイ音

職場の人が「カタイ音楽が好き」と言った。
私は「カタイ音楽ってどんな音楽?」と聞いた。
その人は「クラシックが好き」と答えた。

クラシックはカタイ音楽なのか・・・
漢字だと「堅い、固い、硬い、難い」が考えられるがどれだろう・・・。
私にとってクラシックは柔らかくて優しくて、音楽会でも「あぁ、つい眠っちゃた・・・」
となってしまうものなのだけれど、人によっては表現が随分と違うものだ。
きっとその人にとってはクラシックは
「時代が変わっても変動しない素晴らしさ」と言う感じで
『堅い音楽』なのだろう・・・。

以前世界的に人気のパンク・グループのライブに出掛けたら
途中でチューニングに5分くらいかかってしまっていた。
1分程度過ぎた辺りから野次が飛び始め、その後は野次を聞きに行ったみたいな感じ。
どうにかチューニングを終えて演奏を始めたが、なんとも見ていて悲しかった。
見た目突っ張って強そうでパンクだから「攻撃的で何かに反抗している」感じが持ち味だろうが
あの時の彼らは『ちょっと待ってくれよー、なぁイイだろう」と言う余裕とかは感じられなかった。
「ヤベェ」も無かった。
私には彼らが必死だった様に見えて、そう見えて”しまった”事が悲しかった。
きっと気持ちの優しい子らなのだろう・・・なんて思ってしまった。(同じ20歳くらいなのに)

確かに音楽にジャンルはあるだろうけれど、聞いている人が持つその音楽のイメージには
意外と大きな違いが在るのかも知れない。

秋が近づくと、『電気の通ったギターの音でジャズが聴きたくなる』私・・・
電気通ってると、なんか暖かい感じがする・・・のは私だけだろう。
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by mercedes88 | 2007-10-13 07:42 | 音楽

部屋から

部屋に戻って、一番最初に選んだCDはジョシュの「You raise me up」が入った「Closer」
それを1度流して、次に選んだCDはMichael Breckerの「Nearness of you」だった。

ちょっと驚いたけど、多分ジェームス・テイラーの声を聴きたかったのかもしれない。
だけソ「Flag」じゃないんだ・・・・・

部屋が広く感じる。
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by mercedes88 | 2007-08-10 03:23 | 音楽

ギターが放つオーラ

今朝mixiを開いたらニュースに面白いタイトルを見つけ
たどっていったらヤフーでヴァン・ヘイレンの未公開ライブが見れる、という所まで行った。
朝の4時過ぎだけれどもちろん見る。

元気なエドワード・ヴァン・ヘイレンが
例のスマイル顔でギターを弾きながらピョンピヨン跳ねている。
エディーと言えばギターテクニックなのでギターを弾く手がアップで映る。
私はつぶやく。
「あーあの指輪・・・」

「ジャンプ」のMVでキーボードを弾く彼の姿を見て
当時多くの女の子が大ショックを受けた。
彼の左手の薬指にはめられた指輪がしっかり映っている。
チャーミングな笑顔が魅力の彼が結婚した事がこのMVで公になった。

私はリズムの良い彼らの曲が好きだった。
Judyが当時自慢げにこの話をしてくれた事を覚えている。
彼女はジョージ・マイケルが好きで、私の好む曲は聴かない。
あのJudyが知っている事から考えても、当時この事が相当話題になったのだろう。
丁度Judyの弟のJohnが来ていて、私たちがエディーの話をしていたので笑っていた。
女の子ってのは、全く・・・という感じで。
Johnが私に「彼はマイケル・ジャクソンの『ビート・イット』でギター弾いているよ」と言うので
私が「そうだね。アル・ヤンコビックの『イート・イット』ではリック・デリンジャーがギター弾いたけどね」
と言うとJohnがキョトンとしている。
Judyが何にも言わないJohnに向かって「何?どうした?」と聞くと
「リック誰?」と言うから
私は絶句して「リック・デリンジャーよ。知らない?」と言ったら
JudyがJohnに向かって大声で「彼方はまだ赤ちゃんなのよ~!」とからかった。

エディーの指輪から一機にここまで思い出した。
私がいろんなジャンルでキレイで可愛い男性にのぼせるのでJudyはあきれている。
しかしある時私がゲイリー・ムーアのお尻がキュートで愛らしいと言ったら
彼女は彼の事を知らなくて、MVで偶然見て驚いたそうだ。
「このオジサンのお尻の、一体何処が可愛いのか!?」と。
ステージで観客を背にしてギターを弾いている姿はまるで、着ぐるみを着たクマみたい。
Judyに説明しても彼女は言う「理解出来ない」と。
ギターを弾く、という事がセクシーに思えないとこの魔法にはかからない。
ボズ・スキャッグスの名前を初めて知ったのは
ただ真っ直ぐに立って肩からギターをかけている写真だった。
さらにその写真は背中からのショットだった。
B・スプリングスティーンのライブではもちろん彼に夢中になったけれど
スティーブン・バン・ザンドがギターをかけたままでんぐり返しをした時
多くの人が瞬時に彼に恋したことは言うまでも無い。

その昔、男の子はライフルを持つことに憧れた。
そして時が過ぎ、ライフルの代わりに、ギターを持つことに憧れた男の子たち。
トム・ロビンソンはその辺の楽器屋で買った雑種みたいなギターを抱えて日本に来た。
またそれが、えらくカッコ良くセクシーに見えたけれど
それは彼がライブのある前の夜に
私の横でギターを弾きながら歌ってくれたから、かもしれないが・・・。
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by mercedes88 | 2007-07-05 09:44 | 音楽

シド

以前の職場にミュージシャンの布袋さんのファンがいた。
彼女は言う。
「ライブでギター引き出すと『やれやら』と思うのよねー」
私は布袋さんがどう言う音楽活動をしているのか知らないので彼女に尋ねた。
「布袋さんってギター下手なの?」
彼女は言う。
「多分上手いんじゃない?凄く高いギターもいっぱい持っているし・・・」
話が見えなくなった私は彼女に再度尋ねる。
「でも、布袋さん好きなんだ。顔が好み?」
そこでようやく彼女は、布袋さんの書く歌詞が好きだと言う。

ある日
「布袋の曲でさぁ、シド何とかって言う名前が出てくるんだけどさぁ・・・」
私はつぶやく
「シドと言えば、シド・ビシャスかシド・バレット・・・」
彼女は言う。
「そう、シド・ビシャスだった。で誰、その人?」
彼女のこの正直さが愛せる、と私は思った。

今日のヤフーのトピックスでシド・バレットが
兄姉に4億もの遺産を残していたと言う記事が載っていた。
それを読んでいて、昔の同僚とのたわいない会話を思い出した。
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by mercedes88 | 2007-05-21 23:13 | 音楽

マーサとリナとマリオ、そしてギルバートと聴くK・Jのカントリー

お手軽に作られた(お好きな方、ごめんなさい)「loveactually」の冒頭から涙したワタクシ。
このところ、どうもおセンチになっているようです。

島の方からDVD「マーサの幸せレシピ」をお借りしました。
貸してくださった方に言わせると
「もう最近見ていないから、ストーリー忘れたわ」
って、どうしてそのDVDが私の手元にきたのでしょうね・・・・・。

本編が始まり、1分50秒後、私はまたしても涙を流し始めた。
手際よくセロリを切る手元、黄色いパプリカ、キレイにセッティングされるレストランのテーブル。
オリーブオイルに浸されるハーブの数々、そしてレモン・ピールを削る・・・・・
その映像を引き立てる様に流れ始めるキース・ジャレットの「カントリー」

ストーリーは、独身女性のマーサはドイツの人気レストランのヘッド・シェフ。
ある日事故死したシングルマザーだった姉の8歳の娘リナをとりあえず引き取る。
イタリア人の父親が迎えに来るまで、リナと約束をするマーサ。
8歳の子供とのサイレントな生活、遅刻や欠勤、同僚の産休などもあり
レストランのオーナーはマリオと言うイタリア人シェフを雇う。
マリオと衝突するマーサに対し、マリオになつく8歳のリナ。
しかしひとりで歩いてきたマーサの心が少しづつ
リナとマリオの2人に寄り添うようになってくる

ストーリーはさておき(はぁ?)全編に流れるキースのピアノはキレイに流れる。
美味しい料理にも、センスのいいマーサーの部屋にも、光り輝くマーサの笑顔にも合う。
音楽を「キレイ」と表現するのは貧しい言葉使いだけれど
疲れて、荒れた、まるで飲み干された野菜ジュースの入っていたグラスの様に
濁った今の私の心に透き通った音として静かに入り込んでくる。

音楽とは別に、私は何度かDVDを見ながら胸を熱くした。
マリオは厨房にカセットデッキと幾つかのカセットテープを持ち込み料理をしながら聴いている。
そう言う姿はギルバートを思い出させた。
私たちはカンツォーネを聞き、歌い、その意味をギルバートは私に話して聞かせた。
マリオがリナのお願いを聞いて、マーサの家に材料を持ち込んで料理を作った。
3人して床に座り、お皿を使わず鍋から直接フォークにパスタを絡め口へ運ぶ。
ギルバートはパスタを作ると、まるでこの世の終わりがすぐにやって来る、と言わんがごとく
私をせかせ、フォークを握らせ、「食べよう!」と叫ぶ。
私がマーサと同じ様に「お皿は?」と言うと「作ってすぐ食べないと!さっ早く食べて!」と言う。
私は言われた通りフォークで小さなパスタの渦を作り湯気の立つパスタを口元へ持って行く。
鍋の回りに付いたソースをパンにつけながら鍋パスタを食べるギルバート。
初めてギルバートが作ったパスタを食べた時、正直こんな美味しいパスタ初めて食べたと思った。
そうギルバートに言うと、鍋の中のパスタを適当に半分に分け
「じゃ、こっちはボク、こっちはキミ。ボクの分食べないでね」
と真剣な顔付きで言うギルバート。
私が驚異の速さで自分の領域のパスタを食べ終ると、パンを食べていたギルバートは
「もっと食べて!」と鍋の中の消えた境界線のあたりに
鍋に立てかけていた私のフォークで特大なパスタの渦を作って私へ差し出すギルバート。
そう言うたわいない事が凄い勢いで私の頭の中を流れて、アッと言う間に何処かへ消えて行った。

映画ではマリオはニョッキ作りの名人だとか。
ギルバートは結局、私が作ったニヨッキを3度しか食べなかったが
やはり「この世の終わりが来る勢いで食べる」ものだとギルバートは言った。
カルボナーラもそう。
ギルバートは「シンプル、だけど、もの凄く難しい」と言っていた。
いろんな映像が、DVDを見ている私の脳のもう1つのスクリーンに早送りで映る。
そして「カントリー」がまるで
『昨日は楽しい日だったけれど、明日もまた楽しい日だよ』
と言っている様に、私の体の中を流れて行く。

ハッピーエンドの映画。
ストーリーとは別なことで、私はこの映画を私のお気に入りの仲間に入れる。

キース・ジャレットがお好きな方も、そうでない方も、チャンスがあればどうぞ。
陽の光が映える時間の風景は、どの国も、たとえ戦火の耐えない砂の国でも
きっと美しいだろうと、ふっと思ったりもした、Mercedesでした。
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by mercedes88 | 2007-05-12 07:27 | 音楽

僕らのガチャピン!

以前から ガチャピンは凄いやぁ・・・と思っていました。

初めて見たのはもちろん子供番組です。
大して愛らしいキャラクターでも無いから名前なども知りませんでした。
しばらくたって見たのは、スキーをしている姿でした。
正直驚きました、かなりの腕前なんですよ、これが。
その次は人から「海に潜ったらしいよ」と聞いて
『それは無いでしょう!』
と笑って取り合わずにいたら、しばらくしてから本当に海に潜っている姿を見ました。
ただ、ひたすら、感激でした。
そう言うスポーツ関連の驚きが幾つかあった後
日韓W杯の時に
愛するアルゼンチン選手を迎えてくれたものたしかガチャピンだったと思います。
サネッティーとじゃれ合っていたのを
「Almeyda Fan Page」で見せて頂いた様に記憶しています。

彼は新聞を連日ににぎわすタレントでは無いかも知れませんが
もっと脚光を浴びて良い○○だと(一体なんと書いたら良いのか分らない)思います。

Youtubeにこんなビデオが載っていました。
このグループの存在さえ知りませんでしたが、イイじゃないですか!
コメントを残した人達もガチャピンに魅了されたようで、嬉しいです。
最後のシーンで心配した、と書いている人もいらっしゃる様ですが
私も「上手く出られただろうか・・・・」と思いました。
とりあえず、見てください。
ようやく活躍に値する場を与えられたガチャピンです。

The Killers "Read My Mind"

ここまで書いて、言わないのって無いですよね。ハイ、書きます。
カワイイですね、よく見ると・・・。
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by Mercedes88 | 2007-03-11 22:21 | 音楽